【六本木】【限定記事】某店 某嬢 若い頃の神田うの似の巨○美人セラピによる至極の施術【★5】

【六本木】【限定記事】某店 某嬢 若い頃の神田うの似の巨○美人セラピによる至極の施術【★5】

■ エリア : 六本木
■ URL : 限定記事へ
■ 日付 : 5月某日
■ コース : 90分
■ 担当 : 限定記事へ
■ ルームタイプ : ワンルーム
■ 装備 : トランクス紙P

 

前回のこの記事はちょっと表現が分かりにくかったかもしれませんね。

実は抽象的な方法論などではなく、具体的な法則になります。

・・・これも分かりにくいか。

 

まあとにかく、怪しい抽象的な概念などではなく、はっきりと結果が分かるもの。

とだけお伝えしておきます。

 

 

今回は赤坂からほど近い六本木に調査に赴きました。

赤坂周辺の調査を最近よくしてるのですが、この六本木にも意外とメンエスは存在したりしています。

こんなパリピな街にもあるのですね。

 

実はこの近辺、西麻布にも近いのですが、このあたりにもメンエスは多く存在するようです。

麻布と見るとメンエスを思い起こしてしまいます。

反射的にHBKしてしまいます。

完全に病気ですね。

 

また六本木は夜になるとどこからともなく黒人が湧いて出てきます。

一体あの人達は昼間どこにいるのでしょうか。

 

そんな国際的な街、六本木のレベルやいかに。

 

六本木駅から歩くこと5分ぐらい。

東京ミッドタウンよりに駅を進むと良いです。

 

六本木交差点近辺からだと非常に遠いです。

私はこの罠にはまり、結構な距離を歩きました。

 

おかげで六本木は少し観光できましたが。

 

とある大きなマンションに案内されます。

六本木でこの立地でこの大きさのマンションってめちゃくちゃ家賃高そう・・・。

 

必然的に高い家賃を稼がないといけないので、クオリティも高いことをついつい期待しちゃいますね。

この辺はあまり関係ないのですかね・・・?

オーナーさんが四の五の言ってられない的な。

 

なんとなく自分は家賃の高さもお店の稼ぎ具合の必死さに影響しているのではないかと思ってしまいます。

そんなことない・・・?

 

エレベーターに乗り、インターホンを押します。

まずはファーストインプレッションから。

 

真っ先に思ったのが、

まだ魔改造されていない天然の可愛い頃の神田うのに良く似ています。

 

もう一度いいますが、今の魔改造されてぐちゃぐちゃになった神田うのではありませんよ。

全盛期の若くて美しかった神田うのに似ています。

 

要するに美人ということです。

それだけにとどまらずなんと素晴らしOPIをお持ちです。

巨○さんでございます。

 

これは期待大です。

いや、むしろ六本木に相応しいセラピストではないでしょうか。

 

ちょっとギャルっぽい、いや南国的(ハワイ的)な要素が少し入っているのか・・・?

六本木のキャバクラで働いている雰囲気です。

と、これ以上言うとわかってしまいますのでこのへんで。

 

早速お部屋の中に案内していただき。

 

膝をついて丁寧に挨拶してくださいます。

最近こういうちゃんとした挨拶ができないセラピストが多い気がします。

 

お客様の目を見て自分の源氏名をしっかりアピールすることは大事だと思います。

こういう挨拶がしっかりしている方には安心して任せられますし、なにより気持ちがいいですよね。

 

料金を支払、お着替えを済ませます。

 

そそくさとシャワーへ。

ここで紙Pチェック。

 

なんと・・・。

このお店トランクス紙Pのみしか置いてないではありませんか。

 

Oh My God。

 

先程部屋を見渡した限りでは、ハサミ的なものはありませんでした。

施術マットの横に置いてあったのはオイルのみ。

 

トランクス紙Pといえば必ずチョッキンされるはず。

 

しかし、そのチョッキンする道具が見当たりません。

一抹の不安を抱えつつも、ここまで来たら突き進むしかありません。

 

トランクス紙Pをしっかり履き、いざ施術へ向かいます。

久々に履くのでなんかちょっと違和感があります。

 

まずはうつ伏せから。

足をストロークしてきますが、オイルはしっかり多めです。

むしろドバドバぐらい。

 

むむむ・・・。

 

トランクス紙P意外といいぞ・・・?

 

トランクスなので逆にゴムなど無く、

内部はほぼ横スカ状態。

 

さらに視覚的に嬢にもどこまでが安全なキワラインかが見えず、

結構きなこ棒にまでアクションがかかってきます。

 

棒の横を撫でてきます。

 

続いてカエル足。

こちらも同じで、SKBを撫でる際に、境界線がわからず、

TMと棒にツーっと刺激が。

 

見えないって素晴らしい。

中身は横スカ状態なので、まるでアイマスクをしたまま施術をしてくれているような感じです。

 

がんがん中で当たってきます。

でも見えていません。

 

うんうん、切られなくても悪くない。

 

続いて4TB。

ここではもう、中に手をいれてくるのですが、

トランクスなので外に逃げれるスペースが逆にありません。

 

トランクス紙Pに締め付けられ、それが棒にも来るのです。

 

すなわち、中に手を入れてくるともうガンガンTMTMときなこ棒に当たりまくるのです。

逃げ道は無いのです。

 

オイルを垂らしまくり、途中からは諦めたのか、TMTMも棒もモロに刺激してきます。

 

まるできつくしまったトルネードに巻き込まれているような感覚です。

TMはしっかりフェザーで撫でてきます。

体がしびれます。

 

この方、おそらく経験は結構長めな予感。

 

4TBですでにお腹いっぱいのメンエスポリスですが、

続いて仰向けです。

 

まずは頭の上に座り、デコルテから。

しっかりCKBにこんにちはします。

 

続いて奥までストローク。

ここでようやくOPIスタンプによるOPIへのアクセスができます。

谷間もなんかいい匂いがします。

 

続いて仰向けでは両足の間に入り、もろSKB施術。

でもトランクスだから中でどうなってるかわかりません。

 

4TBではもうモロになっていましたが、

仰向けでもしっかりモロに刺激を与えてきます。

 

TMをもみもみ。

棒を4545。

 

でもトランクス内なので何をしてるか見えません。

見えないのでセーフなのです。

 

メンエスポリス:「もう我慢できない」

セラピスト:「えー私意地悪だからやめちゃおうかな〜」

 

!!!

なんとも意地らしい、焦らし施術までマスターしているとは。

 

このあと怒涛の寸止め施術へと進んでいくのです。

 

ここから先は限定記事へと記載させていただきます。

 

店名と嬢名と内容についてはこちらの限定記事からどうぞ

 

今回は初の六本木でしたが、幸先よく取り締まり失敗となりました。

あんな美女に過激なあんな施術やこんな施術をしてもらえて、正直感無量でございます。

 

六本木で歩いてるようなパリピ美女に非現実的な施術をしてもらいたい方には是非ともオススメです。

 

また、今回の施術でちょっとトランクス紙Pの印象も変わりました。

 

たとえ切られないとしても、横がほぼノーガードなので横スカ紙Pと同じ、

いやそれ以上の刺激的な施術になる可能性が高かったんだなと改めて思いました。

 

また、嬢からも棒の位置があまり外から分からないので、気持ち的にもついつい深い位置まで触ってしまうのですね。

まさか警戒心を緩める効果まであったとは。

 

トランクス紙P恐るべし。

 

■ おいた :        ★★☆☆☆
■ 顔 :               ★★★★★
■ ホスピ :        ★★★★☆
■ マッサージ : ★★★★☆
■ キワ度 :        ★★★★★
■ 総合 :           ★★★★★

 

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